30代なのに白髪が凄い!男性だけど白髪や身だしなみは必須!自然に染まるオススメのトリートメントとは?

白髪だらけの男の髪をバッチリ染める非常識なトリートメント

市販の男性用白髪染めが染まらない原因!はげるって本当?

2016年11月27日 13時50分

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バリバリ仕事をこなす、30歳代。


女性の目も、デキる男性に集まります。


見た目の印象は、男性も大切。


目立ち始めた白髪は、白髪染めをしたいものです。


白髪を染めるのに、便利で安価なのが、
市販の白髪染めですが、なかなか染まらないことも。


どうして染まらないのでしょうか?


市販の白髪染めで噂される、
気になるアノことについても、
真偽のほどを明らかにします。

 

市販の白髪染めで髪を染めた後が一番の問題

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市販の白髪染めは、
キューティクルを開かせて、
色素を入れます。


問題は、その後。


染めた後、キューティクルは、
開きっぱなしの状態になっています。


キューティクルが開いたままでは、
髪の毛の中身である、コルテックスは、出ていってしまいます。


コルテックスが出てしまうと、
トリートメントで栄養を補給しても、
髪が栄養を閉じ込めておけません。


髪は、バサバサになります。


キューティクルが開きっぱなしでは、
色素は定着しません。


白髪染めをしても、染まりは悪くなります。


市販の白髪染めで、
ちゃんと染まらないという人は、
少なくないようです。

 

市販の白髪染めを使うとどうしてハゲるの?

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キューティクルを開かせる化学物質。


市販の白髪染めに使われている化学物質は、
刺激が強いものです。


頭皮への悪影響が、
特に強いと指摘されているのが、
酸化染毛剤の主成分、
パラフェニレンジアミンです。


パラフェニレンジアミンは、
アレルギー反応が出やすい化学物質です。


東北労災病院の調査では、
テストを行った人の75%に、
アレルギー反応
が出ています。


  一度アレルギー反応が出ると、
アレルゲンとの接触が起こるたびに、
アレルギー反応を引き起こすことになります。


アレルギー反応が繰り返されると、
皮膚炎になります。


アレルギー性接触皮膚炎です。


アレルギー性接触皮膚炎は、脱毛につながります。

 

薄毛対策!ハゲないためにやるべき3つの事

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白髪染めが原因で、薄毛が進行するのは、
稀ではありません。


白髪が染まらないで、
薄毛が進むという最悪の事態を避けるには、
白髪染めに際して、3つのことに、注意しましょう。

 
1.事前にセルフテストを行うこと
白髪染めをする48時間前に、正しい方法で、
セルフテストをしておきましょう。


市販の白髪染めでは、購入して、
すぐに髪に塗るのは、控えるようにしてください。

 
2.染める前に、頭皮の状態をチェック
傷がある場合だけでなく、
頭皮が乾燥している時も、
薬剤の刺激で、
皮膚炎を引き起こすことがあります。

 
3.酸化染毛剤を止める
ハゲないための基本です。

アレルギー性接触皮膚炎を引き起こしやすい、
酸化染毛剤が配合されている白髪染めは、
使用しないようにしましょう。

 

髪を傷めないハゲない白髪染めってあるの?

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酸化染毛剤の代わりに、
刺激性の弱い染毛料を使っているのが、
トリートメントタイプの白髪染めです。


トリートメントタイプの白髪染めは、
頭皮と髪の健康に良いとして、
近年、注目を集めている白髪染めです。


トリートメントタイプの白髪染めの中でも、
染まりやすく、色持ちが良いと評判なのが、
ルプルプヘアカラートリートメントです。


ルプルプヘアカラートリートメントは、
防腐剤、酸化防止剤、金属封鎖剤、
安定剤などを使っていません。


染料の中心は、植物由来の成分です。


また、ルプルプヘアカラートリートメントの
主なトリートメント成分は、がごめ昆布エキス。


がごめ昆布は、健康と美容に効果があると言われ、
近年、メディアでも取り上げられている、
注目の素材です。


育毛効果が優れていることでも、
注目されている、がごめ昆布。


ハゲない効果を期待できる白髪染めが、
ルプルプヘアカラートリートメントです。



 
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